チームプロジェクト-LINEスタンプ作成

LINEスタンプ、作ります

というより、もう作りました!(笑)

今は、実際にLINEのストアへ並ぶための審査待ちという状態で、一段落ついたところです。
なので、今回の記事では実際にスタンプの審査までの申請のプロジェクトの模様をお送りします。

9月のチームプロジェクトとして、LINEスタンプの制作始動

今回のLINEスタンプ制作は、子どもたちの考えを「発信」するための実践の一つとしてプロジェクトに掲げ、開始することになりました。
実際に作ったものが申請を通るんだろうか…、ストアに並んだとして買ってくれる人はどれぐらいいるんだろうか…と、子どもたちだけでなく私たち大人も正直なところわからないことだらけでしたが皆で頑張ろう!と行動を開始しました。

◆まずは作戦会議

まずはどんなスタンプを作るのか、どんな人に使ってもらいたいのか、キチンとターゲットを決めるため作戦会議をしました。

「やっぱり親子間で使えるやつがいいよねー」       「猫とか動物を使うのがいいんじゃない?」        「動物は他の可愛いのがいっぱいあるから、オリジナルキャラがいいかも…」

いろんな話し合いの末、大人の方がついターゲティングに夢中になりすぎてしまいました…
ここではスタンプにするキャラクターや、親子間でよく使うフレーズを出し合ってまとめています。

下絵作成

実際に描くキャラやフレーズが決まったら、みんなで分担して作業開始です。

「僕は”OK”の絵描くよ!」「”行ってきます”描きたーい」「こんな表情面白いんじゃない?」

みんなアイデアを出し合って画用紙に各々下絵を描いてくれました。

iPadを使って絵の仕上げ

その次に、下絵をもとにいよいよ実際のスタンプになる画像をiPadを使って作成します。

試しに私が描いたものを用意して、パーツで再利用できるものはコピーできるようにして作業をお願いしました。すると、さすがデジタルネイティブ世代は作業慣れが早いです。
はじめこそ使い方を教えながら一緒に作業しましたが、パーツのコピーの仕方や、長方形とか円を描く図形ツール、ペンの太さを変えたり色を変えたり…、またレイヤー分け(わからない方はごめんなさい)なんてことまでしっかり使ってどんどん作成してくれました。

いよいよ申請!

絵が完成した後は、実際にLINEのクリエイターとして登録(今回はLumi Ohanaとして登録しています)の後、申請となります。

実際に申請した画面がこちら!


本日 10/5(木)に申請して現在は審査待ちです。審査が通るかどうかわかりませんが、また審査が通ったら紹介しますので続報をおまちください!

Even so, while we've seen by now: simply because these watches are without any fake richard mille mention does not necessarily mean they can't be immediately acknowledged as produced by Moser So it has been this kind of uniqueVenturer Notion Only Watch.